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2013-09

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Family Trip 2013 to The USA: Snake Dike - 2013.09.27 Fri

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ハーフドーム。逆さのお椀を半分にしたような形が特徴のヨセミテでも象徴的な岩。
この岩の北西壁(画像の左の壁)はFirst Ascent: The Series Box Setの表紙でもおなじみの傾斜の強い壁で、多くのタフなルートが引かれている、El Capitanと並ぶ有名なビッグウォールだ。今回我が家がファミリートリップで目標に掲げたSnake Dike(スネークダイク)は南西壁、ちょうどハーフドームの肩を登っていくラインになる。画像の赤いラインが実際ロープを使う8ピッチで、その上の緑のラインは延々と続くスラブの海を歩いて登っていく。このルートの一番の特徴はルート名にもなっている通り、天に向かってのびて行く蛇のような大きなサーモンピンクのダイクだ。この蛇の背中を伝って登っていくわけだ。巳年だからスネークダイクなのだ。

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またスネークダイクに限らず、ハーフドームでのクライミングが印象深いものになる要因としては、やはりそのアプローチの長さだろう。スネークダイクに関して言えば、コースタイムでルート基部まで約4時間、クライミングに4時間、帰りに4〜5時間。順調に行っても12時間行動となる。我が家の場合、娘もいることだし、私自身歩くのキライなので、各工程にプラス1時間、合計15時間行動を予定。起床は朝4時!ヨセミテでの1発目のルートでこれか。ちょっとキツすぎませんか?!爆睡中の娘を叩き起こす。なんだ俺もやる気になれば早起きできるやん。そして眠い目をこすりながら5時には歩き出した。

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辺りは日の出前で真っ暗。ヘッドランプの灯りでMuir TrailからMist Trailに入る。まず目指すはVernal Fallという滝だ。なんとこのアプローチで2本もの滝を超えていくのだ。途中ハイカー用の看板が出てくる。ハーフドームまで11.3kmか。。。あー、なんと先の長いことか。ちなみに歩いている途中、多くのハイカーらしき人たちに出会った。結構行くのね皆さん。

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吐きそうなくらいの急登を上がり、Vernal Fallを暗闇の中で超え、日の出前に2番目の滝Nevada Fallに到着。あたりは大分明るくなってきた。

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Nevada Fallのすぐ隣にはCeder Wright達が今年拓いたMahtahのあるLiberty Capのシルエットが。この岩だけでもとんでもなくでかい。その岩とNevada Fallの間をスイッチバックで登るとアプローチの傾斜は弱くなる。がんばりどころだ。

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このアプローチで約2500フィート標高が高くなるのでこの時期でもかなり涼しい。朝の日射しが気持ちいい。Mist Trailから再びMuir Trailに合流し、とても歩きやすい砂地のトレイルをしばらく歩き続け、Little Yosemiteのキャンプ場に行く道の分岐が出てくる。そこをハーフドーム方面に少し進んだ辺りで左に逸れるのがクライマートレイル。すると大きな背中が見えてきた。

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いや〜、でっかいわー。去年のDevil's Towerよりも遥かにでかい。本当にヨセミテの岩は塊がハンパない!この企画2回目にしてこの大きさ大丈夫なんでしょうか。。。娘はようわかってないようだったが、きっと妻はその大きさに感動してたことだろう。あの左稜線の向こうにお目当てのスネークダイクが待っている!元気が沸き起こってきた。

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すっかり水の無いLost Lakeのほとりを歩いていると野生の鹿と遭遇。今回は鹿以外にもオオカミにも遭遇した。「熊と会わへんか心配やねん」が娘の口癖。実は出国前のとあるテレビ番組で北海道で昔起きた熊の襲撃事件を見たらしく、えらいビビっている。いろんな野生動物を目の当たりにし、熊との遭遇も現実味を帯びてきた。まあこのビビリが後に大いに役立つのだが。

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壁に近づくにつれ、地面は岩と化し、だんだん踏み跡が見えなくなってくる。しかしこの辺りからケルンが目立ちはじめ、それに導かれるようにハーフドームの南壁に近づく。このケルンたまにありすぎて迷いそうになる。そうこうしていると我々の前に傾斜の弱いスラブ帯が現れた。そこから先はケルンが見えない。当然ながらケルンが積めるような傾斜ではないからだ。ここまではなんとコースタイムに近いペース。あとはここを上がっていくだけやと思ったのだが、このスラブ帯、結構気持ち悪い。野郎だけならロープレスでどんどん上がって行く所だが、かわいい妻や娘をそんな危険にさらすわけにはいかない。昨年のDevil's Tower同様、ノープロテクションで60mロープを伸ばせる所まで登り、確保をして上がってきてもらう。結局この作業を3ピッチ分行ったところで、傾斜が落ちてケルンが再び現れた。

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そして再びケルンに導かれるように急斜面の岩肌を歩いて行く。既にかなりふくらはぎが痛いぞ。まだこれから8ピッチのクライミングをこなしてあの悪名高きスラブヘッドウォールを延々と歩かねばならないのに。下を向いて辛さを耐えて歩いていると、気がつけば目の前にスネークダイクが現れた。見上げると1パーティが1ピッチ目を登っている。その上の方にダイクの線が見える。おおっ!やっと基部についただけなのだが、めちゃめちゃうれしくなった。

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直下のスラブ帯で時間を大幅にロスしたようで取り付きに到着したのは10時半。まあまあ、まだ想定内だ。
悠さんも少し休憩すると元気いっぱい。

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妻も久しぶりの長時間の歩きに膝に痛みを感じていたみたいだけど、ルートを前にしてやる気満々!
さあ登るかと準備を始めようとした頃に後続の男性3人組が上がってきた。聞く所によると6時過ぎに歩き始めてここに着いている。フィジカル強そうだし、我が家は子連れなので、先に行ってもらうことにした。

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この判断が間違いだった。3人組なのにフォローを同時に登らせない。一人分余計に時間がかかってしまう。しかも登りもそんなに早くない。去年のDevil's Towerも先行パーティに足止めをくらったなあ。次に同じような局面になったら迷わず先に取り付こう。結局我々が登り始めたのは12時半近く!なんてこった。しかしまだ日は高い。こっからはクライミングだし、ガンガン行けば大丈夫や!

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先行パーティの3人目がまだ1ピッチ目の終了点にいるけれど、俺がたどり着く頃には動いてるだろうと登り始める。画像中央ちょっと上が私。その右上に見えるのが先行パーティ。しかし追いつきそうになる。途中で止まりながら登り続ける。

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1ピッチ目の核心を登る悠さん。グレードは5.7ながら、持つところも足を置ける場所も全くない所謂ブランク。傾斜が弱いのでピュアフリクションで突破する。かなりドキドキなトラバースだ。娘はこんなクライミングの経験がなく苦戦。結局上の小ハングの付け根の我々には入らないクラックをアンダー持ちし、足は完全スメアで突破してきた。やるやんけ〜!妻も順調に登ってくる。

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2ピッチ目は傾斜は若干強いがホールドもある短めのピッチで、まず最初のダイクシステムに入る。そこから再び、フリクションクライミングで約10m程左の別のダイクシステムに移っていく。だがこの3ピッチ目で先行パーティが時間がかかっており待機。まあ仕方がない。アンカーでぶら下がって見る景色は最高で、危惧していた煙も今日は少しマシなよう。ぼんやりながらバレーの景色をしばし楽しむ。

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そして左のダイクに移ったらこのルートの看板ピッチが続く。世界でも稀なこのダイクシステムを延々と登り続けるのだ。見よ、この天に向かってのびる蛇の背中を!ホールドの乏しい花崗岩、しかもこのハーフドームに関しては本当に奇跡のラインと言えるのではないだろうか。Jim Bridwellも1965年に初登した時は笑いが止まらなかったに違いない。

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娘もホールドがあればいつものクライミングが出来る。スイスイと登ってくる。妻もすぐ後を追いかけてくる。しかしこのルート、グレードはダイクセクションで5.4とかなんだけど、なんせキレイな壁なもんでクラックレスでプロテクションが取れない。途中あるのはボルトが1本とか2本とか。ダイク自体ずっとガバが続くのではなく、膨らみをサイド気味にもっていく動きが多い。縦ホールドを効かそうと体を起こすと風が強くてバランスを崩しそうになる。15mとかランナウトするとさすがにドキドキします。グランドはしない高さではあるけど、この傾斜だとある意味グランドフォールやわ。

FT201356.jpg
4〜5ピッチ登ったとこら辺だろうか、悠さんはしばしお昼寝タイム。朝早くからきっついアプローチこなして来てんから疲れるわなー。しかし子供のこの能力はいつ見ても感心する。これで急速充電してんだから。本能なんだろうな。

FT2001358.jpg
充電完了!さあ行くぞ〜。本人はもう少し寝たそうです。

FT201357.jpg
見上げると壁はまだまだ続く。父ちゃん的には登っても登っても終わらないクライミングは最高なんだけど、娘や妻はどうだったんだろう。疲れは出始めているが今の所順調な感じ。さあもうひとがんばりだよ!最後の数ピッチは傾斜も落ちてきてグレードも下がるが、相変わらずのランナウトっぷりというか、もうこの辺になるとノープロに。アンカーもボルトが消える。今回持参したキャメロットのX4が大活躍。安心のアンカー構築が出来た。しかしこれをナッツ5本で登ってしまうガッキー先生さすがっす。

FT201359.jpg
そして遂にロープピッチが終わる。クライミングシューズではつま先が痛いので、アプローチシューズに履き替え、ここからサミット目指して歩きます。しかしこけたら最後、どこまでも転がっていくので娘とはロープを結びます。妻よ、すまん。おまえは単独で頼む。

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スラブの海原にボートを漕ぎ出す気分。この頃になると、アプローチとスラブクライミングで疲労したふくらはぎが一歩出すごとに悲鳴をあげ始める。辺りはすっかり夕日の色に染まりつつある。登りも先行パーティのとばっちりで時間を食ってしまった。暗くなる前にはトレイルに戻りたい。一歩ずつスイッチバックを交えながら上を目指す。
がんばれ、悠さん!がんばれ、みづほ!

FT201361.jpg
そして遂に頂上に!初のヨセミテで最初のルートがSnake Dikeとは、妻よ、娘よ、君たちはすごいよ。
妻は年女。巳年で干支なルートが登れて良い思い出となったことだろう。娘はクラックが無かったこともあり、去年より登りやすかったみたいだが、この距離を歩き、この長さを登ってくるとは。父ちゃんは君たちのがんばりにまた今年もシビレタぞ。

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と、頂上と思って写真を撮ったが、向こうに見える丘の方が高いんでないかい? ってことで移動。どうせ下山道もあっちだし。途中たくさんの立派なケルンが恐山状態で立っている。やや不気味な感じもせんでもない。

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我が家もケルンを一つ献上。家族3人、3つの石。 やったね、みんな。
いつか悠さんが自分の子供を連れてここにでも来てくれたら、このケルンが皆を迎えてくれるだろう。

FT201364.jpg
日暮れは近いがせっかくここまで来たのだ。記念撮影。
眼下にはヨセミテの壮大な岩々が広がる。そしてその奥にも。。。
なんというスケールだ。なんという景色だ。

FT201365.jpg
妻が楽しみにしていたハーフドームのザ・スポット「バイザー」で記念撮影。
彼女の足元には2000フィートの北西壁が切れ落ちている。ちょうどRegular Northwest FaceやDirect Northwest Faceの天辺くらいになるんだろうか。見てるほうがお尻がムズムズしてくる。

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いつまでもこの景色を、出来れば陽が沈むまでここで眺めていたい気分だ。長いアプローチとロングクライミング。みんなでがんばってトップアウト出来たのだ。気がつくと時間があっと言う間に経っていた。まだここから帰りの歩きが相当ある。暗くなってから岩部分の下山は危険を伴うので、まだ陽があるうちにさっさと下り始めよう。

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ハーフドームの下りは「ケーブル」と呼ばれるハイカー用に設置されたワイヤーと踏み板を使う。これが中々に急傾斜にあり、しかも岩はハイカーの靴でツルツルになっていてとても怖い。ある意味Snake Dikeよりも怖い!

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だってこんな所にあるんだもん。
想像以上の傾斜と足がツルツルなんで、ワイヤーを持つ手に力が入りすぎる。パンプして離したら最後、転がり落ちてしまう。娘の前を後ろ向きになってゆっくり下りていく。

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あー、危険。こんなんハイカーの人たちってヒョイヒョイ登って下りてくるんだろうか?アプローチで出会った人たちの中にはここを上がり下りすることが想像出来ない人もいるんだけど。きっと事故も起きてるんだろうな。

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ハーフドームの岩部分を駆け下りて、しっかりしたトレイルに出た頃にはもうすっかり辺りは暗くなっていた。この辺りから俺の体に異変が起き始める。まず肩。ここんとこちょくちょく顔を出す四十肩(五十肩?)がここに来て出てくる。フォローのロープを手繰る動作があまり肩によくない。加えて今回のトリップのために新しいアタックパックを使ったのだが、ショルダーがまだ馴染んでないためか、擦れて肩の表面が激烈に痛みだした。これから順調に行ってもまだ4時間の歩きがあるのだ。辛い歩きになりそうだ。そしてアドベンチャラスな夜は始まった。

FT201371.jpg
はっきりしたトレイルをとにかくどんどん突き進む。森に入りヘッドランプを点けて、ただただはっきりしたトレイルを進んでいく。しかし歩けど歩けど、目印の分岐場所に辿りつかない。トレイルはある。この夜は月明かりも弱く、ハーフドームのシルエットも見えにくいため、自分達の位置がイマイチわからない。延々と歩き続けていくうちに、足にも激痛が走り始めた。ふくらはぎだけでなく、長距離歩行による足の裏の痛み。妻や娘も疲労しているようだが、俺ほどではなさそう。見かねた妻が俺の担いでいたロープを持ってくれる。妻は60mロープを2本担ぎ、ガシガシ歩いていく。さすが元ワンゲル部長!俺もがんばらなきゃ。どれくらい歩いただろうか、やっと目印の分岐地点が出て来た。どうやらLittle Yosemiteのキャンプ場の方にどこかで間違って下りて行ってしまい、かなり遠回りで歩いていたようだ。1時間半〜2時間くらいはロスしたんじゃないだろうか。。。

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その後Muir Trailに入ったので安心してズンズン進むが、足と肩の痛みが更に悪化してきて、うまく進めない。しかしここで止まるわけにはいかない。思うように動かない自分の体を罵りながら、一歩一歩進む。ようやくNevada Fallの下り口に出てきた。ここからMist Trailで下りて、Vernal Fall。そこの急斜面を下りれば後は比較的平坦なトレイルでバレーに戻れる。しかしVernal Fall手前で更に新たな悲劇が我が家を襲う。Vernal Fallの手前は滝の上ということもあり、岩盤の上をトレイルが横切る箇所が多数ある。昼間なら歩く部分の岩の色の違いがはっきりしているのだが、暗闇の中では区別がつかない。加えてここは開けた地形のため、いろんな方向にトレイルがのびていて、どれが正しい道かわかりづらい。進むべき方向はわかっていても道が複数あるのだ。頼りになるのは聞こえてくる滝の音だけ。これと思うトレイルを進むと滝から遠ざかる。引き返して別の道を行く。滝の音に近づいたかと思うとまた遠ざかっていく。この繰り返し。疲れた体を引きずって登り下りを繰り返していく。あかん、これはきりがない。疲れていく一方だ。このままビバークして、夜が明ければすぐに道は見つかるだろう。非常食も水もある。しかしその一方で、この疲労感は間違いなく強烈な筋肉痛を伴うはずで、夜が明けてしまってはもう動けなくなるかもしれない。妻も同じ考えだった。しかしこのまま動いても。。。とそんな時娘が言い放った。「絶対このまま下りるで。こんなとこおったら熊に食べられてまうわ!がんばって下りる!」せやな、熊に食われたらたまらんな。よし、下りよう。なんとしても下りよう。五感をフルに研ぎすまし、滝の音をしっかり拾いながら、進むべき道を求めて歩き出す。するとやっと見たことのある風景が出て来た。ああ、滝や。Vernal Fallや。行きと一緒でまた暗闇の中やな。けど行きと違ってのんびりできへん。さっさとお前を下るぞ。ようやく見つけた滝の下り道は、行きしに吐きそうになったあの延々と石段が続く急斜面。一歩一歩が足の裏からふくらはぎ、そして膝から腿へと強烈な衝撃を送り込んでくる。妻も娘もしんどそう。がんばろう。これさえ下りれば後はゆるいハイキング道だ。

FT201374.jpg
こんな時の距離感とは長く感じるものが常で、永久にこの石段が続くのではないかと思われた。そしてようやく平坦なハイキング道にたどり着いた。目印のトイレの灯りがなんと心強かったことか。それでもまだ小一時間は駐車場までかかる。体が言うことをきかない。もっと早く歩きたいのに、足が出ない。足をズルズルと引きづりながら、もう気力だけで歩いていた。それにしても妻や娘の強いことよ。俺が歩き嫌いのヘタレオヤジということは周知の通りだが、そんな俺と比べてどうのではなく、この二人の体力は相当なものだ。すごいよ、みづほ&悠さん。

FT201375.jpg
気力を振り絞ってようやく駐車場に着き、時計を見ると午前1時。20時間のアドベンチャークライミングだった。今回もまた間違いなく我が家にとっては記憶に残るクライミングとなった。しかしこの日は当然そんなエピックを振り返ることなど出来る余裕はなく、Housekeepingのバンガローに戻るとそのまま深い眠りについてしまった。頭の奥のそのまたずーっと奥の方で、「ああ、やり遂げれた。みんなで一緒に登ってきた。」とかすかに思ったような。。。



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